About Pandaya

りえの焼そば
チントンシャン
~ぱんだ家~について。

ぱんだ家について

「りえの焼そばチントンシャン~ぱんだ家~」は2017年9月2日に尾張瀬戸駅の銀座通り商店街にオープンしました。
2012年より「瀬戸焼そばアカデミー」のメンバーとして多くのイベントで瀬戸焼そばを提供してきた中で、「チャレンジショップ」という商店街の空き店舗活用事業のことを知り、「もっと瀬戸焼そばを多くの人に知ってもらい瀬戸を盛り上げたい」という思いから応募し、開店に至りました。
オープン当初はイベントとは違った店舗での提供ということに苦労した面もありましたが、今では自信をもって瀬戸一と言える瀬戸焼そばを心を込めて焼き、ご提供しています。

「ぱんだ家」の由来

国民的な人気もあるパンダにあやかって、当店も「たくさんの人に好かれるお店になりたい」と思い店名を決めました。もともとイベント出店していた際の名前と合わせて「りえの焼そばチントンシャン~ぱんだ家~」という長い店名が出来上がりました。

うなぎーニョについて

「うなぎーニョ」はぱんだ家公式キャラクターです。うなぎという名前が付いていますがれっきとしたパンダです。画像をクリックして頂くと拡大してうなぎーニョの自己紹介がご覧になれます。

瀬戸焼そば音頭

ぱんだ家のヘビーローテーションとして流れているこの曲は、瀬戸のソウルフード瀬戸焼そばについて愛情いっぱいに唄った歌で、瀬戸焼そばアカデミーの公式ソングでもあります。

瀬戸市内のお祭りでは盆踊りの曲として使われることもあり、瀬戸市民にも馴染みのある曲です。振付も掲載しておりますので機会があれば是非踊ってください♪

店内ではこの曲以外にも瀬戸に関連する曲をたくさん流していますので、焼そばの出来上がりを待つ間にゆっくりと聴いてみて下さい!

瀬戸焼そば音頭振付

馬ヶ城浄水場の水を使っています。

昭和8年からあるこの浄水場では昔ながらの「緩速ろ過製法」に
よってじっくりと時間をかけて
生活用水が作られています。1日あたり4~5mというゆっくりした速度で薬品は一切使用せずに砂や砂利の浄化作用のみを利用し作られたまさに自然の水です。

藤井聡太棋士を応援しています。

ぱんだ家では瀬戸出身の棋士藤井聡太氏の新聞記事や棋譜の掲示、本の紹介などで藤井聡太氏を応援しています!2019年1月の「藤井聡太七段を応援する会」では瀬戸焼そばアカデミーから当店のものを含む100食の瀬戸焼そばを本人にプレゼントしました!

メディア露出等

クリックやタップで拡大してご覧になれます。